| -都道府県銘菓萌えキャラ化計画保管庫- | ||
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| 近畿地方 |
| 三重県 |
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古来の日本人が最も親しみ、敬ってきた地、伊勢。参宮客を迎えるために多くの餅食文化がうまれた。 きめ細かいこしあんは、甘党にはたまらない。餅についている指の跡は、五十鈴川の流れをあらわしているのだとか。 |
| 伊勢名物 赤福 http://www.akafuku.com/ |
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「伊勢は津でもつ」とうたわれた、三重の県都・津の名物。 阿漕平治の伝説を残す、カステラ風の煎餅。最中とともに有名。 |
| 平治煎餅本店 http://www.marumie.co.jp/heiji/ |
| 滋賀県 |
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元寇から救われた里人が餅に蒙古の旗印を書き、 弓のつる(糸)で切ってご神前に奉納したことに因んだお菓子。 |
| 莚寿堂本舗 http://www.biwa.ne.jp/~enzyudou/ |
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信長に滅ぼされた佐々木義賢から曾孫を託された乳母が草津に身を潜め、 もちを売って育てたことにちなんだ街道の銘菓。 餅を小豆の餡でくるみ、山芋を混ぜた白餡をのせて乳房の形に仕上げている。 |
| うばがもちや http://www.nanyouken.co.jp/ |
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材料に栃(とち)の実を用いた大福。 たっぷりの餡はそれほど甘くなく、後味残らずすっきり。 |
| 内田製菓 関連URL: http://www.parfait.ne.jp/~namachan/sweets_collection/sweets/tochi_daifuku.html |
| 京都府 |
| みたらし本舗 茶月 http://www5a.biglobe.ne.jp/~tyagetu/ |
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梅雨時の今日の町を彩る銘菓。 ういろうの上に小豆がたっぷり。水無月は京都の和菓子屋の腕比べ。 |
| 伏見 駿河屋 http://www.kyoto-wel.com/shop/S81140/index.html |
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本来「八つ橋」というのは、パリッとした煎餅のようなアレをさす。 良くイメージされるしっとりしたアレは、「生八つ橋」。「おたべ」も有名。 |
| おたべ http://www.otabe.co.jp/ |
| 大阪府→ こちらへ |
| 兵庫県 |
| ゴーフルとは似て非なる物 |
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港町神戸の代表的銘菓。日本における商品化は昭和になってからだとか。 薄く焼いた煎餅状の生地で、クリームを挟み込む。やさしい味わい。 |
| 神戸風月堂 http://www.kobe-fugetsudo.co.jp/ |
| 奈良県 |
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千本桜で有名なまほろばの里、吉野名物。最高級の葛がとれる。 第一級の技で仕上げたぷるんぷるんの葛餅にかかるのは、これまた最高の黒蜜。 |
| 吉田屋 http://www.mahoroba.ne.jp/~yosidaya/ |
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関西ではどら焼きの事を「みかさ」と呼びます。 これは奈良県奈良市にある三笠山(若草山)にその形が似ていたためだと言われています。 奈良銘菓「みかさ」、どうぞお召し上がりください。 |
| 名物みかさ焼 湖月 関連URL: http://nara.e-machi.ne.jp/105266/ |
| 千壽庵吉宗 関連URL: http://www.ensen100.net/feature/omiyage/sweets/ |
| 和歌山県 |
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ブッセのような生地にクリームをはさんだ紀州白浜の銘菓。 ふんわりと焼き上げられた生地は口に入れると溶けていくほど。 |
| 梅の色彩 千里庵 http://www.umeboshi.com/ |
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本来食事の付け合せである梅干だが、デザート梅という分野で売られているものもある。 これもその一つ。薫り高い紀州南高梅をうす塩で漬けたもの。でもこれ「銘菓」かなぁ? |
| 梅の色彩 千里庵 http://www.umeboshi.com/ |
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世界で初めて作られた抹茶味のソフトクリーム。 材料と水にこだわり、さっぱりと仕上げられている。 |
| お茶の玉林園 http://www.gyokurin-en.co.jp/ |
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黒飴といえば「那智黒」という、もはや代名詞的扱いを受けているほどの名門銘菓。 和歌山名物の高級石材「那智石」を模して作られた飴は、硬い!噛まずに舐めよう! |
| 那智黒総本舗 http://www.nachiguro.co.jp/ |
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酒麹で発酵させた皮にこしあんをくるんだ蒸し饅頭。 麹独特の香りと酸味の効いた素朴な味わいが特徴。 表面に焼き付けた本の字は紀州初代藩主が著した規範の「正直を本とすること」という記述に由来する。 |
| 駿河屋 http://www.souhonke-surugaya.co.jp/ |